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初代サウンドシャキットとの違いについて

ダイナミック サウンドシャキット

088-644-2222
​休日時間外は転送電話になります
PA-504シリーズの信号処理では、
解決できないカーオーディオの課題がありました。
 A. 変動する走行騒音の中での最適快適なリスニング
 B. 運転席前方への音場定位
 C. 極微小音量での臨場感
 D. 低音再生時のスピーカー回りの構造物のビビリ
ダイナミックサウンドシャキットはこれらをクリアーしました。
1.ロードノイズに応じた 音量と音質 の 最適制御
     不自然さを感じない 音量音質補正
2.音質と音場、操作性 を重点に設計
     ステージの臨場感を再現
3.再生信号に応じた 音質と音量 の 最適制御
   音楽とスピーチ それぞれに 最適音質音量
4.メインスピーカー  ウーファー アンプ が セットの音質完結型
     ボーカルも演奏も前方から(メインスピーカーをダッシュボードに設置)
     小型超低音再生の最新技術ウーファー
5.オーダーメイド対応
     ダッシュボードの曲面に合わせたスピーカ設置アダプター(無償)
     お客様要望デザインのサウンドコントローラー
​     お客様要望の デザインと性能 のメインスピーカー
サウンド シャキット ジュニア は 用途別に 四種類 あります。
 6-1.取付簡単モデル DRD-333DIY
     純正オーディオシステムに接続しない
 6-2.純正共用モデル DRD-333SYS
     純正オーディオシステムに接続し、
     サウンドシャキットジュニアと 純正 との双方を
     選択して再生
​ 6-3.  サウンドシャキット PA504 シリーズの後継モデル PA303J
       純正オーディオシステムに接続し、
        純正オーディオの音質を改善
     フロント2(3)チャネル用
​ 6-4.  サウンドシャキット PA504 シリーズの後継モデル PA306J
       純正オーディオシステムに接続し、
        純正オーディオの音質を改善
     フロント4(6)チャネル用