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ロードノイズ環境での 音質と音量の自動調節

ダイナミック サウンドシャキット

    ロードノイズ対応の

     全体域音量補正

     超低音域音量補正   

     中低音域音量補正

     高音域音量補正

    について;

◆ロードノイズは、主として、

  路面状態による、

      タイヤの振動の影響を受けます。

  特に低速度でも

  ロードノイズの低域成分が大きく、

  小音量でのリスニングでは

   再生音の低音が消えたように感じます。

  さらに、高速走行時は、路面状態によって、

   ロードノイズは頻繁に大きく変化します。

  その都度、ボ゙リュームを調節しないことにば、

  騒音で聞こえないか、

  音量が大きすぎます。

  ダイナミックサウンドシャキットは、

  車体の振動と振動による騒音を検出し、

   その検出値を実際に感じるロードノイズに対応させ、

  音量だけでなく、

   超低音成分、中低音成分、高音成分を

   それぞれ自動調節します。

 

 聴覚が不自然さを感じないよう、

  数多くの機能を組み合わせ、     

  3000kmを超える、走行テストによって、

​  極めて自然で、違和感がないよう

  全機能を仕上げています。

088-644-2222
​休日時間外は転送電話になります

ロードノイズ信号の補正モニタについて;

 

◆ロードノイズを検出し、

 再生音量と再生音質に反映させる場合、

  検出信号に再生音は紛れ込もことで、

  音響伝搬経路が

   制御系閉ループ゚に入り込みます。

   これは、制御系の安定性確保には

   とてもやっかいな問題です。

 

  ダイナミックサウンドシャキットは、

   検出信号の強度から

   再生音成分の強度を差し引くことで、

   安定性の問題を解決しています。

  この機能は、

   ロードノイズ対応の音量音質制御の

   範囲と安定性の改善は、

   ロードノイズ対応の音量音質制御による

   音質の自然さを感じさせないための、

   必修条件です。